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バンドのライブの流れ

最短距離でエレキギターが上達する唯一の方法 最短距離でエレキギターが上達する唯一の方法

バンドを組んで練習をしていると、次第に成果を他人に見てもらいたくなります。
そこで、バンドライブを行います。
でも、初めてのライブだと、どのような流れでライブを進めれば良いか分からないかも知れませんね。


バンドライブには、決まった形というものがありません。
それぞれのバンドのやりかたで流れが異なります。

例えば、バンドやメンバーの紹介をとっても
・はじめに持ってくるバンド
・最初の曲を演奏してから持ってくるバンド
・ライブの真ん中あたりで持ってくるバンド
・MCなしで、最後まで演奏のみにして最後にメンバー紹介だけするバンド
など色々な形があります。
どれが正解ということはないので、メンバーで話し合って決めましょう。
自分たちに合った形を見つけ出すために、ライブに慣れるまでは敢えて色々な流れにチャレンジしてみるのもよいでしょう。


曲順を決める時にも、悩みますよね。
ノリのいい曲とバラードをつなげなくてはいけないような曲順になることもあるでしょう。
ライブの流れがおかしくならないかなぁ・・・、と不安な時はMCを入れるのも一つです。
スローバラードの後にテンポをあげたい場合は、トークの最後に盛り上がるような話題を入れたり、ガラッと明るい話し方に変えてみたり。
そんな技は難しいという方は、曲の紹介だけでもいいのです。
MCを入れて一呼吸置くだけで雰囲気は変わりますよ。
MCは難しいです。
でも、使いこなせばライブの流れはグーンと幅が広がってきます。

どうしてもどんな流れにしたらよいかわからないという方は、自分の好きなバンドや友人のライブを参考にしてみてはいかがでしょうか。
少しイメージがわいてくるかもしれませんよ。

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