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ベース練習法

デンゲキベースマニア~7days program~

ベースを始めたとき、どんな練習をすれば、上達するのでしょうか?
ベースは、コツコツと基礎練習を繰り返す必要があると思います。
基礎練習を繰り返しているうちに、飽きてきてしまうかもしれません。
でも、ベースをものにしてしまえば、大変魅力的な楽器なので、頑張ってください。


数ある楽器の中でも、とても奥の深いベース。
一般的には「ベース」と言うと、エレクトリックベースを思い浮かべる方が多いと思います。
上手に演奏出来るようになるためには、どのような練習をするのが効果的なのでしょうか?

ベースは、何を置いてもまずはリズムが命です。
ですから、音が出せるようになってからは、クリックに合わせて地道に毎日練習を重ねます。
それが出来るようになれば、ノリを出した演奏法に挑戦してみる、などのコツコツした練習が大切になってきます。
ですが、基礎的な練習の繰り返しばかりしていると、飽きが来てしまいますよね。

基礎練習は、大変大切です。
でも、飽きて投げ出してしまっては、本末転倒、元も子もありません。
だから、これの予防策として、たまには好きな楽曲の中から比較的簡単な物を選び、コピー演奏してみたりするのも、継続の秘訣です。

ベースは、単純に同じような音を連続で弾いてるだけのように思っている方も多いです。
本当は、曲の根幹の役割を果たすほど重要なパートで、バリエーションも想像以上に豊富です。
本格的にベースの進行が理解できるようになるには、コードのルートに始まり、分数コードのルート、そして、順次進行で2度進行ができるようになる事がベストだと言えます。
ルートの上下に変化をつけて見ると、理解しやすいかと思います。

かなりざっくりと紹介しました。
ですが、ベースは派手な楽器でもなく、練習も地味な努力が必要です。
でも、ひとたびモノにすれば、とても面白く魅力的な楽器なので、是非練習して実感してください。

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ドラムの練習法

『手数王』菅沼孝三の60日間ドラム上達プログラム
「ドラムの達人!手数王式60日短期集中ドラムメソッド」


ドラムの上達を目指すのでしたら、焦らないで、ゆっくり少しずつ練習するようにしましょう。
でも、中々自宅で練習をするのは大変するのは、大変かもしれませんね。
そんな場合を含めて、ドラムの練習法を提案したいと思います。





ドラムの練習法を知る前に、ぜひ覚えておいて欲しいことがあります。
それは、「最初からすべてを完璧にやろうとしないこと」です。
最初から完璧を目指していると、必ずと言っていいほど練習が辛くなります。

ゆっくりと少しずつでもいいので、段々と上達する自分を褒めながら、練習を継続することで力がつきます。
結果的には、そのほうが上達に結びつきます。
とにかく、根気が大事です。
最初からあまり力みすぎずに、気長にというつもりでいきましょう。

リズムを身につける練習は、メトロノームに合わせてリズムをとります。
リズムに合わせて手を叩くことが、一番シンプルな方法でしょう。
常にリズムを足で刻んでいるドラマーがいます。
しかし、あれは上級者だからなせる技です。
初めは、片手ずつなど身の丈に合わせた練習をしましょう。

ドラムの練習教本には、自宅でもできる方法も載っています。
これは、参考になりますね。
ドラムを、金額や置き場所の問題で家に置けない人もいますね。
そんな人には、楽器なしでもきる練習方法もありますよ。

ちなみに、自宅で練習する時、音が気になる人は多いと思います。
そんな時に活躍してくれるのが、座布団。
座布団は音を吸収してくれます。
この方法は、おすすめです。

練習に疲れた時や、意欲を高めたい時は、好きなバンドのライブDVDなどを観るのもいいですね。
イメージトレーニングにもなるし、DVDを観ながら一緒に座布団の上などでドラムを叩く(合っていなくてもいいのです)練習をするのも、効果的です。

時々、自分を元気にしてくれるこのような練習法を取り入れながら、継続して練習しましょう。


最短距離でエレキギターが上達する唯一の方法 最短距離でエレキギターが上達する唯一の方法

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